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2013年 12月 22日
20131222 県党会議が終わって
 日本共産党の新潟県党会議は、200人余の代議員が出席して行われました。12人の代議員が、党大会決議案を深める形で、「参院選での躍進を一過性のものにしない」各地の取組を報告しました。上越地区からは橋爪法一上越市議団長(県議候補)と上の地区委員長(上越市議)の2人が発言しました。この二人は党大会代議員にも選ばれました。
 1月15日からの党大会に向けて、そして1年半後の県議選勝利に向けての総決起の場になりました。

 三条市の会場を出た時は、青空も見え、朝の強風も止んで、路面も乾いていました。柏崎に入る辺りから風が強まり、雨も降り出しました。そして大潟を過ぎ、頸城を過ぎた辺りからは、ミゾレに変わってきました。上越インター手前では路面が白くなっていました。
 南北に長い新潟県ですが、その広さを実感させられました。
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by TOSHIHIRO_SUGIMOT | 2013-12-22 17:11 | 日本共産党 | Comments(1)
Commented by 豊島耕一 at 2013-12-27 11:12 x
もと佐賀大学教員の豊島と申します.佐賀県党会議での発言を私のブログに掲載しています.秘密法敗北の総括をすべきこと,議案に福島原発事故による避難者への対策を盛り込むべきこと,そして尖閣問題と国内右傾化の一体性という問題です.ご訪問いただければありがたく存じます.ブログは「ペガサス・ブログ版」で検索下さい.

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