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2017年 08月 09日
20170809 【ソフト】LHACA
 JTrim に Susieプラグインの「iftif6」をインストールする際、ダウンロードしたファイルの拡張子が「lzh」だった。Windows のエクスプローラーでは、解凍できない。
 昔、「LHACA」というのを使っていたことを思い出し、ディスクの中を探してみた。あった。バージョンが「124」というものだった。念のために VECTOR で検索してみると、これが最新版だった。インストールした。

 デスクトップにショートカットを作成し、ここに解凍したいファイルをドラッグすると、解凍される。
 解凍されたSusieプラグインのファイルを JTrim のフォルダーにコピーして、インストール完了である。「tiff」ファイルを JTrim でみることができるようになった。



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by TOSHIHIRO_SUGIMOT | 2017-08-09 07:15 | ソフト・APP | Comments(0)
2017年 08月 08日
20170808 【ソフト】JTrim
 画像を加工したりするのに、「JTrim」というフォトレタッチソフトを使っている。

JTrim(ジェイトリム)は初心者にも簡単に操作が出来るフォトレタッチソフトです。多くの加工機能で画像に様々な効果を与えることができます。非常に軽快に動作するため、ストレスなく操作できます。(http://www.woodybells.com/jtrim.html)

 重宝しているのだが、標準では読み込めない画像フォーマットがある。

【JTrimヘルプファイルからの抜粋】
◆対応している画像形式
JTrimでは、標準で入力形式に「ビットマップ」「JPEG」「JPEG2000」「PNG」「GIF」「アイコン」、 出力形式に「ビットマップ」「JPEG」「JPEG2000」「PNG」「GIF」の画像フォーマットに対応しています。


 最近、「tiff」画像を扱わなければならなくなったのだが、JTrim は、標準では対応していない。

Susieプラグインを使用すれば、標準以外の様々な画像形式が入力できるようになります。 Susieがインストールされているか、SusieプラグインがJTrimと同じディレクトリに格納されている場合は自動認識します。 Susieはフリーの優れた画像ビューワであり、竹村嘉人 (たけちん)氏の著作物です。

 ということで、その「Susieプラグイン」を使ってみることにし、ダウンロードした。しかし、一筋縄ではいかなかった。「tiff」ファイルには、様々なバージョンがあり、「Susieプラグイン」の標準では、未対応のものがあったのである。
 世の中、困っていると助けてくれる人がいるものだ。改良版を開発している人がいた(http://www.asahi-net.or.jp/~DS8H-WTNB/software/ifTIF049.zip)。そこから改良版をダウンロードし、旧版と置き換えた。見事、読み込むことができた。



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by TOSHIHIRO_SUGIMOT | 2017-08-08 22:06 | ソフト・APP | Comments(0)
2017年 04月 03日
20170403 【いろいろ】大失敗
 昨日の妙高・前山での写真。大失敗をしてしまいました。
 最近はずっと「オート」でばかり撮っているものですから、そのつもりで写真を撮っていたのでした。家に戻って撮った写真を確認して、「ありゃーーっ、何だこれは」。真っ白けだったのでした。
b0013099_11542600.jpg

 カメラを確認してみると、ダイアルが「シャッター速度優先」になっていました。いつ、どこで、どうして設定が変わってしまったのか、分かりません。3月26日に撮ったのが最後ですが、その時は正常でした。その後に何かやったんだと思いますが、まったく記憶にありません。
 「シャッター速度優先」時のシャッター速度は、「1/30」になっていました。これじゃあ、昨日のような快晴の下での雪面では、真っ白になって当然ですね。

 それでも「何とかならないか」と思い、JTrim で「明るさ/コントラスト」を調整してみました。飛び過ぎていて、無理なようでした。
b0013099_11553009.jpg
 昔は一枚一枚、シャッタースピードを変えたり、絞りを開けたり閉めたりして撮っていたものですが、「オート」の便利さに慣れてしまうと、「良く確認してから撮る」ということが、おろそかにというか忘れ去られていたのでした。


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by TOSHIHIRO_SUGIMOT | 2017-04-03 12:00 | いろいろ | Comments(0)
2011年 05月 04日
20110504 インストール-15
 JTrim.exeをインストールした。といっても、「D:\UTIL\JTrim」にあるJTrim.exeのショートカットを作成しただけである。また、タスクバーに登録した。
 画像の回転とトリミングに使っている。

 XnViewをインストールした。画像ブラウザーである。写真を一覧したり、移動、コピーに使っている。またスキャナーから読み込む。
 「ツール」→「プログラムから開く」→「プログラム追加」で上記JTrim.exeを登録した。「Alt+1」で開く。またSmaHey.exeも登録した。「Alt+2」で開く。
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by toshihiro_sugimot | 2011-05-04 09:37 | ソフト・APP | Comments(0)
2008年 11月 02日
20081102 WinVistaの再インストール-8
 XnViewをインストール。画像ブラウザだ。左側の上にフォルダツリー、下にサムネイル、右側にはプレビューを配置した。フォルダツリーで選んだフォルダ内のファイルがサムネイルで表示され、サムネイルをクリックするとプレビューできる。サムネイルを右クリックすると「プログラムを開く」メニュがあるが、ここに「JTrim」を登録する。

 CANOSCAN 3000FのScanGearが英語表示になっているのを何とかしようと思って、USBケーブルをはずして、いったんアンインストールした。再起動して再インストールし、ケーブルを繋いだのだが、今度は認識されない。困った。
 Googleで検索すると、Vistaで同じようなトラブルに見舞われた人がいて、「キャノンのQ&Aを見て解決した」という趣旨のものがあった。早速Q&Aを探してみた。
「【Windows Vista】スキャナドライバが起動しない」「スキャナドライバが起動しない(開かない)」などが見つかった。「スキャナドライバ削除ツール」を使っていったん削除し、再インストールするということらしい。
 その通りにやってみたら、難なく認識した。めでたしめでたし。

b0013099_22401991.jpg
 ExcelとWordの「ツールバー」には、私が必要とするツールが表示されていないので、これを充実させる。「ツール」の「ユーザー設定」を開く。「コマンド」タブを開いて、各「分類」から必要な「コマンド」をドラッグしてツールバーに配置していく。Excelでは「Sugimoto」というツールバーをつくり、行列の挿入・削除などのツールを収めた。

 EOS Utilityがカメラのスイッチを入れても起動しない。データが取り込めないのだ。キャノンのHPから最新版(eu240ja.exe)をダウンロードした。これを実行してインストールし、再起動してみた。おもむろにカメラのスイッチを入れてみた。カメラのアクセスランプがしばらく点滅してから、見事にEOS Utilityが起動した。早速、「画像の取り込み開始」を実行した。この間に撮影したデータが取り込まれた。自作の「EOS.EXE」で、それぞれのところに転送した。
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by TOSHIHIRO_SUGIMOT | 2008-11-02 22:37 | ソフト・APP | Comments(0)